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ヒョンビン大好き、好きなものだけを書いてるブログです♪

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嬉しい限り

※追記です。

Hyunbin's Hawaiiで久しぶりにサジン2枚アップされてま~す。

こちらから→ 




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'シークレットガーデン'ヒョン・ビン、歴代男スター派閥繋ぐだろうか?

SBS週末ドラマ‘シークレットガーデン’のヒョン・ビンが女心をひきつける魅力的な男主人公系統を引継ぐ。

‘シークレットガーデン’に帰ってきたシン・ウチョルPDとキム・ウンスク作家はその間数多くの男俳優らをスターダムに上げた。 ‘パリの恋人’パク・シニャンをはじめとして‘プラハの恋人’キム・ジュヒョク、‘恋人’イ・ソジン、‘オンエア’イ・ボムス、‘シティーホール’チャ・スンウォンなど艶がないカリスマで女心をひきつけた。

今回の‘シークレットガーデン’ジュウォン役のヒョン・ビンやはりその系統を引継いでシンPDとキム作家の6年打席ホームランに先鋒を立つこと。

特にこれら主人公は各々財閥と警察、組織暴力親分、マネジャー、政治家という多様な職業キャラクターとともに同時にスーツを含んだ素敵な衣装らをリリースするという点も眼に触れる。

2004年‘パリの恋人’で傲慢不遜ある財閥ハン・ギジュという役を担ったパク・シニャンはパリでテヨン(キム・ジョンウンの方)に会ってはロマンチストになって‘エギヤ行こう’という名セリフで女心をひきつけた。

キム・ジュヒョクは2005年‘プラハの恋人’で意志の強い警察チェ・サンヒョンでタフさをリリースしたが、プラハで外交官ジェヒ(チョン・ドヨンの役)と会ってどうのこうのして紆余曲折の末彼女の心を盗んだ。

そうであるかと思えばイ・ソジンは2006年‘恋人’で組織暴力親分の下降材ヨンヌル引き受けてカリスマを吹き出して医師ミジュ(キム・ジョンウンの役)に会った後では愛に陥ったし、イ・ボムスは2008年‘オンエア’で真のマネジャーチャン・ギジュン役を担って国民妖精オスン(キム・ハヌルの役)の心を揺さぶっておくこともした。

引き続きチャ・スンウォンは2009年‘シティーホール’で大統領を夢見るチョン・ジェジョン分の祖国役を担って市場に挑戦する9級公務員シンミレ(キム・ソナの役)を通じて真の政治観と愛を作っていった。

今回の‘シークレットガーデン’でデパートCEOのキム・ジュウォン役を担ったヒョン・ビンは熱血スタントウーマン キルライム役のハ・ジウォンに心を奪われて同時に真の自我を訪ねて行く過程を興味深く描いていきつつある。

一方、‘シークレットガーデン’は去る11月13日初放送されるやいなや視聴率17.2%(AGBニールセン全国)で一気に同時間帯1位に上がる気炎を吐いてシンPDとキム作家がドラマ興行メーカーであることをもう一度立証した。(TVリポート)

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どこを見てもシクレ?(シガ?^^;)に出てからのビニの評価はウナギのぼりですね。

ビニにとってもビニペンにとってもビニが演技で高評価されることは1番嬉しいこと♪

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